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無料携帯小説「幻創文庫」6月27日新作紹介♪

こんにちは、無料携帯小説の幻創文庫です。

6月27日の更新情報をご紹介します。

東京探偵小町 第四十話「少女探偵」 <4>

[一般小説 / 歴史/時代] 倉沢はすみ 著

「大将のヤツ、なんだかんだで良く続いてるじゃねェか」
「今やすっかり、『少女文芸』の花型ですよ。探偵小町が直接ペンを執って読者の悩みに答えるという構想

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SMドキュメンタリー小説「逆SMクラブ開店日記」その14

[官能小説 / SM] 川口青樹 著

 私は外側が見える窓の前に真知を押した。
「真知、窓ガラスの前に立って、お尻のスカートを捲くれ」
「ええっ、そんな」
「ほら、早くしないと、屋上の客が乗ってきてそのまま見せることになるぞ」
「ああっ、恥ずかしいよー」
 やっと、真知は赤いミニスカートを捲って見せた・・・

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男装狂育~汚辱の花嫁~ 13

[官能小説 / レイプ/陵辱] かよたかけい 著

玲華の窮地を救ったのは、帰ったと思っていた駿だった。
駿は、古宮に重い罰を与える……。

※これはハード陵辱小説です。苦手な方はご注意下さい。

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雪○クレイヤー18歳・ガチ催眠調教(14)

[官能小説 / 露出/羞恥] 瀬井隆 著

非常階段に四つん這いで手を突き、雪○クちゃんは剥き出しの下半身を僕に向ける。
つるつるのパイパンオマ×コの内側から青いコードが垂れているのがなんともエロい。
「中に入ってるローターからスケベな薬がどくどく流し込まれてるよ」
「うあああぁ……」
その言葉でますます淫らになった美少女の桃尻に手を伸ばし、[ more ]

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月華の盃 弐

[ボーイズラブ / 青年] Nagisa 著

基樹が原因?
そう感じさせる叔父との確執、そして紀之との気まずい関係を引き摺ったまま、本家を後にする。
49日、祖母の形見分けが届き、更に5年の年月が過ぎる――

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編集部 アレレ蕾


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